I.Jくん5年 I.Rくん2年

低学年のうちちは運動の基本動作を1つ1つ習得する大事な時期という先生の考え方に共感し、お友達の紹介もあって兄弟で入会を決めました。その子なりのがんばりを見抜き、すかさず褒めてくださるので子どもも体を動かすことに自信を持てるようです。兄は野球に目覚め、スポーツクラブを退会した今も、「先生にボールはこう投げるように言われた」と話すことがあります。またボクシングに打ち込む先生の姿を心から尊敬していて、試合を観に行くのを楽しみにしています。思春期の入り口にさしかかった兄にとって先生は頼りになり、尊敬できるお兄ちゃん的な存在のようです。母にとってもそれは有難く感謝です。

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