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【ZEGRA】6・7月練習予定(6.10更新)

ZEGRAの練習予定をお知らせします。
※練習予定が変更なる場合がございます。参加日直前にもご確認をお願いいたします。


 

・ミニバスチームとの併用OK

☆ZEGRAは練馬区のミニバススクールです。

※運営主体はZEGRA-GRAVITY(一般社団法人早稲田ユナイテッド)になります。

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これがくりーふバスケクラブゼグラの最大の目的!

初回体験は無料!


 

【コラム】『コーディネーション能力とは?』

【コーディネーション能力とは?】

「うちの子、運動がちょっと苦手で…」そんなお悩みをお持ちの保護者の方も多いのではないでしょうか?

実は、運動の得意・不得意を分けるカギのひとつが「コーディネーション能力」です。

これは、目や耳など五感で状況を察知し、それを脳で判断して体をスムーズに動かす力。
たとえば、自転車に乗ったり、スキーで滑ったりするときの“バランス感覚”や“タイミング”などがそれにあたります。

この力は、筋力や体力とは異なり、子どもの頃にたくさんの動きや遊びを経験することで自然と育まれていきます。しかも、一度身につけた動きは、脳に神経回路として記憶され、体が「覚えて」くれるのです。

「うまく動けないから自信がない…」と感じるお子さんも、遊びの中でいろいろな体の使い方を経験していけば、少しずつスムーズに動けるようになります。

そしてそれが、将来スポーツに取り組む際の土台となり、専門的な技術の習得も早くなると言われています。
子どもの成長段階に応じて、多様な動きを体験できる環境を用意してあげることが、将来の“運動センス”を伸ばす第一歩なのです。

スポーツクラブSPAMOでは、科学的根拠に基づいたトレーニングの一環として、遊びの要素を多く取り入れたり、毎月のスポーツのテーマを決め(バスケ、野球、バレーボール、など)お子さまのコーディネーション能力が飛躍的に高まるようにプログラムされています。

それでは、次回のコラムもどうぞお楽しみに!

 

SPAMO高橋晃史(こうちゃん先生)

無料体験お申し込みはこちらから!!

 

Tell: 03-6316-8366

 

 

【ZEGRA】4・5月練習予定

ZEGRAの練習予定をお知らせします。
※練習予定が変更なる場合がございます。参加日直前にもご確認をお願いいたします。


 

・ミニバスチームとの併用OK

☆ZEGRAは練馬区のミニバススクールです。

※月曜日クラスの運営主体はリヴナイト(一般社団法人早稲田ユナイテッド)になります。

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新年度体験会

新年度体験会を実施します!
新年長、新1年生を募集です。

体験申し込みは→

※2年生以上はいつでも参加できます。

 

【ZEGRA】2・3月練習予定(3.18(月)ASクラス修正)

ZEGRAの練習予定をお知らせします。


※3/1 Sクラスの時間を修正しました。2/12

 

※2月24日(月)ASクラスは3月分1回目とします。
※3月3日(月)BCクラスは2月分3回目とします。

※月曜日クラスの運営主体はリヴナイト(一般社団法人早稲田ユナイテッド)になります。

・ミニバスチームとの併用OK

☆ZEGRAは練馬区のミニバススクールです。

🔻年度内予定🔻土日のみ

2024年度カレンダーZEGRA

※月曜日クラスの運営主体はリヴナイト(一般社団法人早稲田ユナイテッド)になります。

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2025年度スケジュール

2025年度は下記予定で開講予定です。

無料体験はいつでも受け付けております。

【コラム】『SPAMOで遊びの要素を取り入れる理由』

SPAMOで遊びの要素を取り入れる理由

私たちのキッズスポーツクラブSPAMOでは、運動の中に「遊び」の要素を多く取り入れています。それは、子どもたちにとって運動が「楽しいもの」であることが、成長において最も大切だと考えているからです。

誰でも運動神経を鍛えることはできます。しかし、全員がスポーツ選手のように上達するわけではありません。子どもたちが運動を通じて成長するためには、「楽しむこと」が欠かせません。それにもかかわらず、「うまくできない」「勝たなければ意味がない」というプレッシャーが強くなってしまうと、子どもは運動そのものを嫌いになってしまうこともあります。

本来、「スポーツ」という言葉は「遊び」「気晴らし」という意味から派生したものです。特に小学生までの子どもたちにとって、スポーツは結果を競うものではなく、遊び感覚を持った「スポーツ的な遊び」であるべきだと考えます。遊びの中で、子どもは自然と体を動かし、さまざまな運動スキルを身につけていきます。

また、臨床心理学者たちは、「遊びのような学習」が子どもの感性を育むことを指摘しています。マニュアル化されたトレーニングよりも、夢中になれる遊びの要素を含んだ運動のほうが、子どもたちは自発的に挑戦し、創造力を働かせるようになります。自由に動き回ることで、判断力やバランス感覚、瞬発力などの運動能力が自然と養われていくのです。

お父さん、お母さんも、自分が子どものころ、ただ走り回るだけで楽しかった思い出があるのではないでしょうか?その純粋な楽しさこそが、運動神経を鍛える「エネルギー」になります。だからこそ、私たちは「遊びのある運動」を大切にし、子どもたちが心から楽しめる環境を提供しています。

運動は「やらされるもの」ではなく、「やりたくなるもの」。そのために、これからも遊びの要素を取り入れながら、子どもたちが運動を好きになり、生き生きと成長できる場を作っていきます。

 

次回のコラムもどうぞお楽しみに!

 

SPAMO高橋晃史(こうちゃん先生)

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スキーキャンプ2025

今年もスキーキャンプを開催します❄️
スキーを楽しむだけでなく、Culeaf、SPAMO、GABBY、ZEGRAなどからたくさんの子どもたちが集まり「はじめまして。。」という緊張から始まり、最後には雪が溶けるほどの熱い友情が結ばれる3日間🔥
異学年が混ざり合う合宿は中学生になるとなかなかできない体験です✨
親元から離れて背伸びをする体験もこの時期には大切ですね。

🔴Culeafグループ現会員様は本日から申し込みスタート‼️
🟣元会員様や遠足や過去のキャンプに参加された方は1/26(日)8:00-から申し込み可能です❗️

⭐️Instagramでタイムリーに活動の様子が見れます!
⭐️今年から初日の昼食付き!

☎️お問い合わせ
03-6316-8366
《申し込みフォーム》
https://culeaf.com/skicamp-form
⚠️申し込み後は指定の専用LINEに必ず登録ください。

 

【コラム】『オスグッド・シュラッター病を予防するために大切なこと』

こんにちは。スポーツクラブSPAMOの高橋です。

私は学生時代、バスケットボールに熱中していましたが、オスグッド・シュラッター病になり、練習に参加できない日が続いたことがあります。膝の下をぶつけるたびに強い痛みを感じた辛い経験は、今でも強く記憶に残っています。

オスグッド・シュラッター病は、10~15歳くらいの成長期の子どもに多く見られる膝の障害です。

特に、サッカーやバスケットボールなどジャンプやダッシュが多いスポーツをしている子どもたちに多いのが特徴。

この病気の原因の一つは、腿の前の筋肉(大腿四頭筋)が硬くなり、膝下の骨(脛骨)に負担をかけること。

これが炎症や痛みに繋がり、最悪剥離骨折する場合もあります。

こで、「スパモ」では、運動神経を高めるだけでなく、オスグッド・シュラッター病の予防に役立つストレッチを取り入れています。

特に効果的なのが、腿の前(大腿四頭筋)を伸ばすストレッチ種目です。このエクササイズを日頃から行うことで、筋肉や組織の柔軟性を保ち、将来的な膝の痛みを軽減することが期待できます。

ちなみに、足がつかめなかったり、桃の裏がつったり、かかとがお尻につかない方は、筋肉や組織が硬くなっている可能性が高いです。

これは大人にも共通する課題で、柔軟性を高めることで、膝の痛み改善、予防にも繋がります。

スパモでは、子どもの運動能力を伸ばすことに加え、体のケアを重要視しています。

成長期に正しい運動経験を積むことで、将来の健康を作る基盤が整います。スポーツの楽しさと共に、体を大切にする方法を子どもたちに伝えたい。そんな思いを込めて日々指導しています。

興味を持たれた方は、ぜひ一度「スパモ」の体験にいらしてください。

お子さまの未来の健康づくりを一緒にサポートしていきましょう!

次回のコラムもどうぞお楽しみに!

 

SPAMO高橋晃史(こうちゃん先生)

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Tell: 03-6316-8366

 

 

【コラム】『プレゴールデンエイジ』5-8歳

SPAMO中村橋の高橋晃史(こうちゃん先生)です。
早速ですが今日は2回目のショートコラムをお届けします!

前回は『ゴールデンエイジ』について大きな枠でお届けしましたが、実は運動能力が発達する時期は4つに分かれています。

1. プレゴールデンエイジ(5〜8歳)
2. ゴールデンエイジ(9〜12歳)
3. ポストゴールデンエイジ(13〜15歳)
4. インディペンデントエイジ(16歳以降)

今回は、この中でも特に「プレゴールデンエイジ」に着目してお話します。

プレゴールデンエイジ(5〜8歳)は、運動能力の土台を作る準備期間です。
この時期は神経系の発達が非常に活発で、バランス感覚、リズム感、反応力が伸びやすいと言われています。

つまり、
多様な運動刺激を体験することで、子どもたちの体は「動きを覚える準備」ができるということです。

プレゴールデンエイジは「種を蒔く時期」とも言われ、この時期にボール遊びや鬼ごっこ、なわとびなど、多様な動きに触れることが大事でなのです。そして、続く9〜12歳は「種が育つ時期」であり、ゴールデンエイジと言われているのです。

 

SPAMOでは、科学的根拠に基づいたトレーニングを通じて、お子さまの運動神経を向上させて参ります!

次回のコラムもどうぞお楽しみに!

 

SPAMO高橋晃史(こうちゃん先生)

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Tell: 03-6316-8366